松庄に届いた声。


                                 (参考写真)

今年で窯元散策路の仲間たちの催しも3回目,パンフレットを受け取り,
中学生の息子と二人でいそいそと出かけました。
1回目はラジオか何か偶然に知ったこの催し,今ではちょっとしたリピーターでしょうか?

今年は暖かく散策日和で信楽の春を満喫することも出来ました。
年を重ねる毎に工夫がなされ,盛り上りを感じることが出来ました。
とりわけ,今年は登り窯や銭湯などをギャラリーに作品展示が成されているのも目をひきました。

繰り返し訪れると,顔馴染みや再訪したい場所もできて別な楽しみができます。
あの人に会えるだろうか,庭の花は咲いているだろうかなども。

訪れる場所ごとの人とのふれあいを楽しみにしています。

信楽焼の器でいただくおにぎりと豚汁もその一つ,今年も美味しく頂きました。
この催しに訪れる度に少しずつ,我が家の信楽出身の仲間たちが増えて,

食卓に居間にとそれぞれの持ち場で活躍しています。

準備など大変かと思いますが,どうかこの催しを続けて,更に発展させてください。応援しております,



大津市 浅野様

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この記事へのコメント
おおっー!
松庄さん‥なんかうれしい話しだよねーー(笑)
Posted by at 2008年04月11日 05:50